教室

サックス教室

支援学校で演奏すること

支援学校では演奏する機会が多いです。サックスのように動きまわりながら演奏できる楽器は生徒の近くに行って間近で音を聴いてもらうことができます。今は感染予防のため近づくことはできませんが、、、。身体を動かすことができない子、反応や表情が分かりにくい子などには楽器に直接触れてもらったり、こちらから、生徒の身体の一部(背中など)にサックスのベルの部分をあてて振動を身体で感じてもらいます。
サックス教室

ホームページよりもチラシにお金をかけろ

はる音楽教室のチラシは、ラビデザインさん に作っていただきました。はじめはチラシは自分で作って、ホームページはプロにお願いしようかと考えてたんです。ところが、「ホームページは自分で作れる。チラシにお金をかけた方が良い。」と身内に言われ、それでもまぁ自分でも作ってみようとWordで作ったチラシがコレ👇
教室

ずっとやりたかった事がやっとできた!

10年くらいまえ、私は県立高校の音楽の先生をしていました。その中で私は、「音楽制作発表」という授業を担当していて、自分のオリジナル曲を作ったことがあった私は、 その楽しさをこの授業で伝えたい!と、わくわくしながら挑んだのを覚えています。高校生にしかできない、彼らにしか作れない曲たちの中で、私が作曲をした曲が1曲ありました。
ドラム教室

10月のドラムレッスン

ずいぶん涼しくなりましたね。はる音楽教室では、ドラムの大人の生徒さんと、サックスの生徒さんとのセッションが実現したりと、音楽を通して生徒さん同士の交流も少しづつ増えいます。来年は、「第一回はる音楽教室 サックス・ドラム発表会」を計画してい...
教室

演奏会の新しい形

私が尊敬する音楽療法士の先生の、教室の発表会に賛助出演をさせていただきました。二年に一度行われる発表会で、今回私は2回目の参加でしたが、今年は会場にはさまざまな配慮が施され、先生のお心遣いや熱意が感じられるとてもすてきな発表会でした。
教室

テナーサックスを始められて1ヶ月が経ちました。

体験レッスンの動画出演をしてくださった生徒さん、ひと月が経ちました。お仕事もお忙しく、なかなか練習時間をとることが難しい中、みるみる上達されています。楽器を吹く時間は集中して、そして楽しまれているのが私にも伝わってきて、うれしいです。はる音楽教室では、約20畳の広々とした音楽室でレッスンをしています。音楽室には窓もあり、換気や消毒、透明のつい立てを間に置くなどしたうえで、対面レッスンにするかオンラインレッスンにするか、生徒のみなさんにお選びいただいています。 楽器を吹く時間は集中して、そして楽しまれているのが私にも伝わってきて、うれしいです。 
教室

「うちで踊ろう」その1

星野源さんの「うちで踊ろう」に挑戦。大学卒業以来とは思えない信頼と安心感でした。楽器って楽しい!
教室

ヒキコモリにおすすめします。

私が先日受講した、アレクサンダー・テクニークのレッスンは、Zoom(ズーム)というビデオ会議ソフトを使ってのオンラインレッスンでした。オンラインって、初対面の人と実際に会うことに苦手意識のある人には、レッスン受講することへのハードルがかなり低くなるんじゃないかなぁ、と思います。
教室

アレクサンダー・テクニークのレッスンを受講しました。

前から興味があった、アレクサンダー・テクニークのオンライン(Zoom)モニター生をやらせてもらいました。アレクサンダーテクニーク教師である片山先生のレッスンを受けたんですが、レッスンが終わって自分で復習しながら練習していると、、、あきらかに今までとは違う!なんか一瞬で楽器が上手になったような気がするー!という驚きの感覚がありました。
教室

ドラムが生き返った!

大学の同級生であり、4畳半の寮生活を共に過ごした親友が音楽室に遊びに来てくれました。彼女は打楽器奏者で、音大の先生なんです。そんな彼女がなんと来て早々、1時間以上かけてこのドラムを見事に蘇らせてくれました。
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